ジャック=アンリ・ラルティーグ 幸せの瞬間をつかまえて
埼玉県立近代美術館
The Museum of Modern Art, Saitama
彼の名前は大貫妙子さん1985年のアルバム『copine〔コパン〕』収録の「Jacques-Henri Lartigue」で知りました。
ジャック=アンリ・ラルティーグ 幸せの瞬間をつかまえて
埼玉県立近代美術館
The Museum of Modern Art, Saitama
彼の名前は大貫妙子さん1985年のアルバム『copine〔コパン〕』収録の「Jacques-Henri Lartigue」で知りました。
Le pollen が飛んでいます。
昔から鼻炎だけど花粉症は大丈夫… だったのだけど去年辺りから少しだけきてる。
今日は Pierre Barouh の『Le Pollen』を聴こう。
高橋幸宏『...Only When I Laugh』発表後のライヴ 『高橋幸宏ジャパンツアー1986YT』のチケット。
いまでもよく憶えているのは…
最初のほうにUFOの映像が出てきた豪華なステージセット
可愛かった Urban Sax の女の子
Jimi Tunnell の「If It All Comes Around To Love」
…など。
その後このときの映像はレーザーディスクで購入しました。
高橋幸宏『Once A Fool,...(遥かなる想い)』発表後の ライヴ『高橋幸宏ジャパンツアー1985』。
そのアンコール公演(1986)のチケット。
「STAY CLOSE」は、このアンコール公演が初お披露目だったと思います。
サポート・ギタリストの Carlos Alomar は貫禄のプレイ。
最後に演奏した「NICE AGE」は格好良過ぎた。
チケットの裏側には当時幸宏さんが宣伝していた CASIO CZ-5000 の広告もある。
影響され過ぎた私は、その後 CZ-5000 を購入しました。
Brian Eno - Here Come the Warm Jets (1973)
ブライアン・イーノのファースト・ソロ・アルバム。
アンビエント・シリーズ以前の歌ものアルバム。
ロキシー・ミュージックのフィル・マンザネラ、アンディ・マッケイ、ポール・トンプソンなども参加。
もしロキシー・ミュージックからイーノではなくブライアン・フェリーが脱退していたら、ロキシーのサウンドはこんな風になっていたのかな?と思わせる作品。
ロバート・フリップとの共作「Blank Frank」は名曲。
この曲がなかったらトーキング・ヘッズもなかったのではないか!?と思う。