Yukihiro Takahashi - Life Anew
カッコイイ英語曲と泣ける日本語曲。
日本のロックは日本語で歌うべきか英語で歌うべきかなんていう論争は、100年経ってもあるに決まっている。
だからそれは歌う人の勝手。
これからも高橋幸宏の英語曲、日本語曲、両方とも聴いていきたい。
Yukihiro Takahashi - Life Anew
カッコイイ英語曲と泣ける日本語曲。
日本のロックは日本語で歌うべきか英語で歌うべきかなんていう論争は、100年経ってもあるに決まっている。
だからそれは歌う人の勝手。
これからも高橋幸宏の英語曲、日本語曲、両方とも聴いていきたい。
第4回 ハワイ×沖縄 さいたま新都心リゾートウィーク
けやきひろば
雨が降ったり止んだり。
ハワイと沖縄のフェスなのに、インド人がやってる屋台でカレーとナンを食べる。
スーパーアリーナでは安室奈美恵のコンサート。
周辺はアムラーだらけ。
GLIM SPANKY - 褒めろよ
「褒めろよ」と Janis Joplin のカヴァー「MOVE OVER」が聴きたくて購入。
CMで初めて歌声を聴いたときは Janis の声かと思った。
もっとブレイクしてもいいユニットだと思います。
アルバムも聴いてみたくなりました。
上田知華 + KARYOBIN『SONG』
タワレコ限定再発ということで、新宿タワレコで購入してきた。
タワレコさん、この調子で他のアルバムも再発してください。
このアルバムで好きな曲は「スクール」。
いまではYouTubeでも聴けるNHK-FM スタジオライヴでの歌詞と少し違うんですよね。
どうしてなんでしょう。
CDジャケットの隣はアルバム発表当時のコンサートチケット。
何年前の8月8日なんでしょう。
気が遠くなるくらい昔。
このライヴではすでに数曲シンセ打ち込みをバックに生の弦楽四重奏の演奏をしていました。
それが解散後のソロ1作目に繋がっていたのでしょうね。
Tenugui (Washcloth)
goldfish pattern, beer pattern, panda pattern.
手ぬぐいを買ってきた。
金魚柄、ビール柄、パンダ柄。
金魚柄は涼しそう。
『高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO Special Session』
2015年10月17日(土)19:00開演(18:30開場)
新宿文化センター 大ホール
高橋幸宏 & LOVE PSYCHEDELICO
バンド・メンバー:
高桑圭(Ba)、堀江博久(Key)、ゴンドウトモヒコ(Horn)、白根賢一(Dr)、高野寛(Gtr)
浜田省吾『愛の世代の前に』
『アルバム・タイトルには「地球上から核兵器が根絶されない限り、本当のラブ・ジェネレーション(愛の世代)は訪れない」という意味が込められている。』(wiki)
そんな意味があったとは知りませんでした。
好きな曲は「モダンガール」「土曜の夜と日曜の朝」「ラストショー」。
În această săptămână a Japoniei este foarte cald.
This week the temperature of Japan is very high.
Yasuaki Shimizu & David Cunningham - One Hundred (2009)
清水靖晃&デヴィッド・カニンガムのライヴ・アルバム。
二人の共演は、清水靖晃『デメントス』(1988) から気になっていました。
再び二人の共演を待っています。
Yasuaki Shimizu - Dementos (1988) with various British artists including ex-Flying Lizards David Cunningham.