2021/09/14

Morning ramen

In Japan these days, it is popular to eat ramen for breakfast.

Eating ramen in the morning is called "Asaraa".

昨日の朝食は日高屋で朝ラー。

Dream

U. Srinivas & Michael Brook - Dream (1995)

インドのエレキマンドリン奏者U. Srinivasの演奏とカナダのMichael Brookのアレンジと演奏。

エスニックなエレキマンドリンにベースやドラムそしてギターやシンセが加わると益々カッコイイ。

これは名盤。

Real World Recordsのアートワークは素晴らしい。

Dawn Raga

Mandolin U. Srinivas - Dawn Raga (1996)

フレットがあるエレキマンドリンをグリッサンドやチョーキングを駆使してシタールのようにインド音階を奏でている。

海外ではエスニックなカッコイイ音で人気だけど、インド国内では異質なんだろうか。
インドでも人気がある人みたいだけど、伝統音楽をずいぶんと違う奏法で演奏しているわけだから、それが受け入れられてるのかどうか。

エレキマンドリンのケース裏側にインドの神々の絵が貼ってある。
インドではこれが普通なのかもしれないけれど、これがまたカッコイイ。

なぜかこのアルバムではU. Srinivasの名前の前にMandolinと付けている。

彼は2014年に45歳で亡くなっている。
残念。

2021/09/11

Steppin' Into Asia

Ryuichi Sakamoto - Steppin' Into Asia

坂本龍一「Steppin' Into Asia」(1985)

アルバム『Esperanto』の素材を使って作ったシングル。

このピクチャー・ディスクのデザイン、サンプリングのとても高域が抜けた音、その他もろもろ、この頃のMIDIレコードは勢いがあったんだなとなんとなく感じる。

現在のCDとこのレコード盤ではドラム音が違うのだとか。

WAR HEAD

Ryuichi Sakamoto - WAR HEAD

坂本龍一「WAR HEAD」(1980)

当時は『B-2 UNIT』のポップ版のような気分で聴いていた。

この頃のYMOそして3人のソロのなかでいちばん過激でポップな作品だと思う。

B面の「Lexington Queen」もまたひと味違うミックスで好きな作品。

スタッフ・クレジットをよく見てなかったので作詞のChris Mosdellがボーカルも担当していたのを知ったのは数年後。

レコード盤面ラベルのRYUICHI SAKAMOTOの下に書いてある①が気になる。
なぜかB面にも①の表記。

このシングルではすでにRIUICHIじゃなくてRYUICHIなんですね。

2021/08/27

Tattoo You

The Rolling Stones - Tattoo You(1981)

ローリング・ストーンズのファンではないが、このアルバムだけは10代の頃にとてもよく聴いた。

良い曲がたくさん入っているなと思って聴いていたが、数年後にボツ曲の寄せ集めだと知って驚いた。

最近ミックスがBob Clearmountainだったということを知った。

Charlie Watts やすらかに… 合掌。

Tragedy In W

『Wの悲劇』(1984)

監督:澤井信一郎
主演:薬師丸ひろ子

久しぶりに観たけど、よくできたストーリーだなと、つくづく。

公開当時、ラストシーンにはとても泣けた。
ユーミン作曲の主題歌も素晴らしすぎて。

ロケ地を訪ねてみたいけど公開から40年近く経ってるからずいぶん変わってしまったんでしょうね。

2021/08/14

GO!GO! KAELAND 2019

KAELA presents GO!GO! KAELAND 2019 -15years anniversary-

木村カエラの15周年ライヴ映像。

選曲などもマンネリ化してたりとか、バックメンバーも少し変更してたりとか、どうかなと思っていたけど、観てみたらかなり良かった。

オマケDVDもけっこう面白かった。

2021/08/13

Dreamachine

Masabumi Kikuchi - Dreamachine(1989)

1曲目がかっこ良すぎて直ぐに購入。

ハーモニーがさすがジャズピアニストというような響き。
ポップスやロックのアーティストだったらこんなハーモニーは出さないんじゃないかな。

このアルバムはメンバーが凄い。
Bernie Worrell
Bootsy Collins
Bill Laswell
Nicky Skopelitis
Aiyb Dieng

私が菊地雅章を知ったのは1981年の『Susto』
あのアルバムのリズムは複雑なポリリズム。

しかしこのアルバムのリズムはほぼストレート。
ビル・ラズウェルが用意した音に菊地がただキーボードを重ねただけのように聴こえないこともない。

菊地がこのアルバムを気に入っていたのかどうか知りたい。

Art Direction - Yukimasa Okumura
Producer - Bill Laswell

2021/08/12

microKORG S + SQ-1

SQ-1にホワイト色があったらマイコルSに合うんだけどね。

今日はいろいろ試してみた。

KORG SQ-1

KORG SQ-1
STEP SEQUENCER

今日から使い始めたばかりなので、まだわからないことがある。

MIDI

10年以上ぶりにMIDIケーブルを引っ張り出して繋いだ。

2021/08/09

Tokyo 2020

今日で約1ヶ月続いたオリンピック仕事が終わった。
明日から通常の業務に戻る。

今日の晩ご飯は、ハンバーグとチキンカツ。

部屋に戻ってから散歩の達人8月号を読んでいる。

2021/08/07

CoCo Ichibanya

昨日の晩ご飯は、Curry House CoCo Ichibanya 御徒町昭和通り店でチキンカツカレー。

甘口
追加ソース
オレンジジュース

2021/08/02

SQ-1

先日久々に自宅へ帰ったけど半日くらいしか居られなかったので、届いてたKORG SQ-1は触れもしなかった。
次の休日まで我慢。

今日は雨だったので初めてウーバーイーツを頼んだ。
久々のケンタッキー。
たまに食べると美味い!