2020/09/18

HONEY

HONEY #29

この号から電子書籍をダウンロードしている。

2020/09/17

Railroad Man

Railroad Man Training Center

地元を散歩してたら住宅街の中に駅のホームが出現。

JRの研修所でした。

さいたま新都心

午後は散歩

今日も、さいたま新都心

コクーンをぶらぶら

2020/09/16

Saitama New Urban Center

Cloudy sky

Saitama Super Arena

今日の散歩

さいたま新都心

曇り空

Have One On Me

Joanna Newsom - Have One On Me (2010)

CD3枚組のオリジナル・アルバム。

ハープを演奏するハーピストで歌声がケイト・ブッシュに似ている美人さん。

曲は悪くないけど3枚組は長い。

2020/09/13

Two Against Nature

Steely Dan - Two Against Nature (2000)

The eighth studio album

このアルバムとDonald Fagen - Kamakiriadはたまに無性に聴きたくなる。

リズムマシンから出力したようなスネアの音。
昔と違うけどそれはそれで良い。

最近、彼らの良さはホーン・アレンジなのかなとも思っている。

アナログとデジタルをミックスしたようなジャケット・デザインが不思議。

Producer: Walter Becker, Donald Fagen

ブログ

このブログでは音楽(CD/レコード)紹介みたいな記事はやめようと思っていたのに、ステイホームで暇だったため、いつの間にかトリビア的なことを書いてしまったり音楽紹介ブログのようになってしまった。

いかん、いかん。

CDの写真は載せても記事はちょっとした感想だけにしよう。

あくまでもこのブログは個人的な日記。

2020/09/07

八つ墓村

映画『八つ墓村』(1996年)

監督:市川崑

豊川悦司の金田一耕助。

加藤武(警部役)
岸田今日子
浅野ゆう子
…など市川崑監督の金田一耕助シリーズに出演してきた役者が多い。

だけど石坂浩二の金田一シリーズと何かが違う。

そのひとつは古いはずの建物のセットが綺麗過ぎるところ。

もうひとつは全体のトーンが明る過ぎるところ。

もう少しだけ暗くても良かったような。

でもそれは市川崑監督が石坂金田一じゃない新しい豊川金田一をそういうイメージで創りたかったのだろうか。

喜多嶋舞が綺麗で可愛かった。

エンディングの曲は歌モノよりインストのほうが良かったような気がする。

The 8-Tomb Village
Director: Kon Ichikawa
Cast: Etsushi Toyokawa

2020/09/04

Summer sky

Summer sky 2020

Blue sky and clouds like cotton candy.

青空は気持ち良いが地上は汗だく。

Ice

Ice green tea

…かと思ったら水だった。

今日も暑かった。

2020/08/27

Omiya City

大宮の夏、日本の夏。

Omiya City (Saitama City, Japan)

2020 Summer sky

OMIYA SONIC CITY HALL 
Major concerts to date
1992 Tin Machine (David Bowie)
1995 King Crimson

2020/08/24

Winter Dreams

Eric Carmen - Winter Dreams (1998)

アメリカのアリスタ・レコードから発表する予定のアルバムがお蔵入りになった後、日本のPioneer LDCから発売された作品。

レコーディングはアメリカだけど、マスタリングやジャケットのデザインなどは日本。

アメリカではジャケットのデザインを変えて、シングル・カット曲と同じタイトル『I Was Born to Love You』で2000年に発表している。

日本で発売した年には東京でインストア・イベントをしていたけど私は観に行けず残念。

2000年にはRingo Starr and His All Starr Bandに参加しているが、そのときの来日公演はなかった、残念。

Raspberriesでは来日してないし、ソロでの来日公演は1980年だけ。
いつかまた日本に来て欲しい。

このアルバムは発売した頃に聴いた印象と20年以上経ったいま聴く印象はかなり違う。
地味だけど捨て曲なしの傑作かもしれない。

2020/08/23

Jazz meets the Symphony

Lalo Schifrin - Jazz meets the Symphony (1993)

『Mission:Impossible』や『Enter the Dragon』の音楽で有名なラロ・シフリンのアルバム。

彼はクラシックの演奏家もジャズのようなスイングできるように独自のスコアの書き方をしてるらしい。

Lalo Schifrin - piano, arranger, conductor
Ray Brown - bass
Grady Tate - drums
London Philharmonic Orchestra