曇り空。
2019/12/10
2019/12/04
Eric Carmen
Eric Carmenが1984年にGeffen Recordsから出したファースト・ソロ・アルバムと同じタイトルの作品。
自分の名前をタイトルにしたアルバムがふたつある。
ややこしい。
収録曲は、そのファーストに入ってそうな作品やRaspberries時代の曲のような作品。
これは偶然そうなったのか。
レコード会社などからの要望なのか。
どれも素晴らしい曲だからいいのだけど。
あまりアルバム・ジャケットには力入れなかったような気がする。
2019/11/29
2019/11/14
2019/11/08
Lodger
David Bowie - Lodger
Brian Enoが参加。
前作"Heroes"よりも軽くなりエスニック色が増した感じ。
好きな曲はYassassinとD.J.。
ギターにAdrian Belewも参加。
2019/11/05
2019/11/01
Innervisions
Stevie Wonder - Innervisions
1曲目のToo Highは私的には少し暗くて好みじゃないのだけど、Living for the City、Golden Lady、Higher Groundは好き。
最後のHe's Misstra Know-It-Allはアルバムのエンディングにぴったりの曲。
クレジットを見るとゲスト・ミュージシャンがとても少ない。
この頃の曲はスティーヴィーがほとんど一人で録音している。
彼がオリジナルを作るようになってからの作品は、曲作りや音作りなどにとても参考になり勉強になるものばかり。
彼はポップスの先生ですね。
ちゃんとした音楽の教育を受けてないで、独学でここまで素晴らしい作品を作ってしまうのだから彼は天才なんですね。
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