黄金町はアートの街。
2019/05/17
2019/05/03
Secrets of the Beehive
David Sylvian - Secrets of the Beehive
これも発表当時にウォークマンでよく聴いた。
このアルバムが名盤といわれてる理由は何だろう。
シルヴィアンのメロディーやハーモニーなのか。
それとも坂本龍一のストリングス・アレンジなのか。
私は坂本さんのストリングスが派手に聴こえてこないところが好きです。
ストリングスの音量音圧をあまり上げてないというか。
それは誰のアイデアなんだろう。
シルヴィアンなのか坂本さんなのか。
それともプロデューサーのSteve Nyeなのか。
このアルバム発表後の来日公演も観に行った。
ミック・カーン以外のジャパンのメンバー3人とも揃ってた。
ロックコンサートなのにとても静かなステージ。
クラシックコンサートのように、じっと席に座って、咳をしないように気を使ってw
少し苦痛だった記憶がw
ただ「The Boy With the Gun」が素晴らしかったのは今でもよく憶えてる。
2019/04/30
Heisei → Reiwa
The Japanese Emperor will change tomorrow.
The year of Japan changes from "Heisei" to "Reiwa".
2019/04/27
Bête Noire
Bryan Ferry - Bête Noire
30年以上前にウォークマンでよく聴いてた。
久々にまた聴いてる。
Bête Noireツアーを観に行ったのを思い出す。
日本武道館と川崎市産業文化会館。
当時フェリーさんはレコーディングでマシンを使い過ぎたと言っていたけど確かにそうかもしれない。
アメリカでヒットを出したかった気持ちの表れかな。
デジタル機材少なめに録音してたら随分と違う作品になってたかも。
2019/04/20
Congratulations on your marriage!
今日は甥っ子の結婚式・披露宴だった。
私たちには子供がいなくて、そして彼が2~3歳の頃に一緒に住んでたということもあって、自分の子供のように可愛がってた。
披露宴では泣かせる演出が多くて、ずっと泣くの我慢してた。
甥っ子と妻と私の3人でウルトラマンショーを観に行ったのが昨日のことのよう。
おめでとう!
いつまでもお幸せに!
2019/04/19
Absent Lovers
King Crimson - Absent Lovers: Live in Montreal 1984
キング・クリムゾン 1984年のライヴ盤。
10代の頃に『Discipline』『Beat』『Three of a Perfect Pair』を聴きまくっていたのを思い出す。
『Three of a Perfect Pair』は近所迷惑になるくらい大音量で聴いていた。
『Discipline』は20歳で東京に出てきた頃にウォークマンでよく聴いていた。
街を歩いてるときも電車のなかでも頭のなかはElephant Talkだった。
『Beat』は3枚のなかでは地味だけど隠れた名作だ。
五反田の簡易保険ホールで観たライヴも思い出す。
ビル・ブルーフォードのドラムが凄すぎて圧倒された。
最近のクリムゾンはダブルトリオやトリプルドラムだけど、ビルだけで充分じゃないかな。
彼ひとりで2~3人分のドラムを叩いているし。
ビルは引退してしまって、エイドリアン・ブリューは脱退してしまったから、このなかで現在も続けているのはロバート・フリップ以外はトニー・レヴィンだけ。
今夜も音量を上げてしまいそうになる。
HORO 2018 Special Live
小坂忠『HORO 2018 Special Live』
病気から復帰してから行ったライヴ盤。
バックのメンバーは、鈴木茂、小原礼、Dr.kyOn、屋敷豪太、斎藤有太、Aisa
去年、教会でのクリスマスコンサート終了後にサインを頂いた。
いつまでもお元気でカッコイイ歌を聴かせてください。
2019/04/18
2019/04/06
2019/04/02
2019/03/22
2019/03/18
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