2019/03/18

Spring panda

Panda at Ueno Station. 

The body of the panda is made of cherry blossoms. 

Tokyo, Japan.

2019/03/13

Bryan Ferry World Tour 2019

Bryan Ferry
World Tour 2019 In Japan

私にとってRoxy Musicを入れたら7回目のBryan Ferryコンサート。

初めてのBunkamuraオーチャードホール。

最近の曲はやらなかったような気がする。

ロキシーとソロの名曲オンパレード。

『Fresh + Blood』

『Avalon』

『Boys And Girls』からの曲が多かったような。

きっと世界中のファンがどの曲を聴きたいかってフェリーさんもわかってるんだよね。

しかし、かっこ良かった。

そして、サックスのJorja Chalmersが素敵過ぎた。

Shibuya

Shibuya at night.

Tokyo, Japan.

2019/03/06

TAKE A CHANCE WITH ME

『AVALON』とその前後のRoxy MusicとBryan Ferryのアルバムでは、シンセのストリングス系とブラス系の音が使われている。

生のストリングスとブラスじゃだめ。

ストリングスとブラスのサンプル音でもだめ。

シンセで作ったストリングスとブラス音だから、あの味が出てる。

特に「TAKE A CHANCE WITH ME」のブラス系の音などはとてもよく感じる。

2019/02/21

Psychedelic

Psychedelic design wrapping paper of lemon cake.

Things to think about death

母方の祖父は戦争、祖母は交通事故。
父方の祖父は老衰、祖母は癌。

いままで人間(生き物)の死に方は老衰がいちばん自然でいちばん良いことのように思ってきたが、最近は別にそうじゃないような気もしてる。

2019/02/10

Carpenters With The Royal Philharmonic Orchestra

『カーペンターズ・ウィズ・ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団』

思ってたよりアレンジはあまり変わってなかった。
オリジナルがとても完成されたアレンジだったってことなのかな。

ファンはオリジナル・アレンジに愛着があるけど、リチャードは何十年もやり直したいと思っていたのだろうか。

全盛期はツアーなどで忙しくてレコーディングにあまり時間をかけられなかったと昔のインタビューで語っていたのを思い出した。

カレンのボーカルも所々オリジナルに別テイクを差し替えたりしてるのだろうか。
そこはもっと聴き込まないとわからない。

音はとても綺麗。

2019/02/07

Farewell party

昨晩は職場の送別会だった。

人の別れはつらい。

2019/01/21

元竜兵会presents「元太陽様を囲む会」

今回も楽しかったです!

そして上島竜兵師匠お誕生日おめでとうございます!

2019/01/16

Plays“Steely Dan”

高円寺JIROKICHIでPlays"Steely Dan"のライヴを観た。

Donald FagenがGreg Phillinganesに書いたマニアックな曲も演奏していた。

2019/01/03

2019/01/02