œuf
tempura
sarrasin
今夜は近所の蕎麦屋さんで晩ご飯。
同姓同名 Same name
二人ともイギリスのアーティスト。
私は最近まで同じ人物かと思っていた。
Guy Fletcher (born 1944) Songwriter
彼のトリオRogueの「Dedication」をBay City Rollersがカヴァーした。
Guy Fletcher (born 1960) Multi-instrumentalist
後期Roxy Musicなどもサポートしているマルチプレイヤー。
Čerešňové kvety kvitnú v Tokiu.
printemps
Fleurs de cerisier fleurissent à Tokyo.
東京で桜が開花した。
春だね~
Dr Robert 1995年 来日公演のライヴ・アルバム。
写真はその時のチケット(Shibuya CLUB QUATTRO)。
演奏した曲はファースト・ソロ・アルバムと、まだ発売されてなかったセカンド・アルバムからが中心。
The Blow Monkeys の作品は1~2曲だけ演奏したような。
Bryan Ferry - Avonmore
後期Roxy MusicやBryan Ferryを聴くたびいつも思うのだけど、基本ドラム、ベース、ギター、キーボードのバンドサウンドだけで、この音楽が出来ているというのが不思議なくらい洗練されている。
生ストリングスではなくて、薄く他の音に邪魔にならないくらいのシンセストリングスが全体に漂っている。
それに他の楽器の残響音がストリングスの代わりになっている場合もあるような気もする。
女性コーラスも大切なアクセントになっている。
1987年。
初めてインクスティック芝浦ファクトリーで観たライヴがMELON。
私にとっては2回目の生MELON。
初めて田町駅で下車。
アルファレコードの建物を見て感動。
後にジュリアナ東京が建つボーリング場あたりで道に迷う。
コンビニを左に曲がって到着。
会場に入るとモデルさんみたいな(たぶんモデルさん)綺麗な外人の客達。
この人達はご招待客なんだろうなと思いながら緊張する田舎者の私。
バブルの頃のウォーターフロントは、どこもこんな感じだったんですかね。
MELONが登場。
狂乱のライヴ。
チカさんとトシさんがサルのモノマネしてたのはよく憶えてる。
先日、中西俊夫さんが亡くなった。
残念…やすらかに…合掌。
カッコイイ音楽をありがとう。
Cluster headache
今月は4年振りの群発頭痛。
私の場合はだいたい3~4年周期。
2月から3月までの1ヶ月間。
強烈に痛いのはその間の2週間くらい。
発作がくる時間は7時、14時、16時、20時、23時。
今回は16時と23時が多い。
LSDが効くとか効かないとか。
Brian Eno
Music for Films
More Music for Films
『Music for Films』を初めて聴いたときの感想は、こういうアイデアスケッチ的な作品も商品になるのか…ということ。
当時はアイデアのみを発表するという新しい形だったんでしょうね。
売れてる人だからこそできたことなんでしょうけど。
『燃えよドラゴン』
龍爭虎鬥
Bruce Leeが使っていたのはヌンチャクではなく、ダン・イノサントから教わったタバクトヨクという武器なんだとか。
倉田保昭が沖縄のヌンチャクを教えたというのは都市伝説だったのか(プレゼントはしたらしい)。
Lalo Schifrinの音楽がカッコイイ!
高橋幸宏(Yukihiro Takahashi)『音楽殺人(Murdered by the Music)』海外盤のジャケット・デザインの元ネタは、 カッサンドル(Cassandre)の作品なんでしょうか!?